院長 伊藤孝英– Author –
院長 伊藤孝英
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肩まわりの症状
肩甲骨の内側が痛い
肩甲骨の内側の痛み|整形外科では変化がなかった40代男性の症例。 -
足・脚・膝の症状
10年ある腰痛と右脚外側が痛む(ヘルニアの診断歴)
ヘルスケアの診断があり、右脚外側が痛む男性へのカイロプラクティックケアです。複数回のMRI検査を行ってきている。 -
その他
オンライン認知行動療法
オンラインでも認知行動療法を行っています。遠方の方、お気軽にお問い合わせください。 -
体幹・背中の症状
座っていると下腹が痛くなる 診断は前立腺の圧迫
座っていると下腹が痛くなると言う症例です。腰部多裂筋の関連痛として痛みを誘発できました。泌尿器科では腹部臓器等による前立腺の圧迫であった。 -
体幹・背中の症状
肋骨の下(みぞおちの脇)が痛む、病院では異常なし
レントゲンでは異常はなく、痛みどめを服用して3日になるが痛みに変化がない。最初は胸のあたりが痛かったが、痛みの位置が下がってきている。繁忙期で睡眠時間を削り気味の生活であった… -
足・脚・膝の症状
じっとしてると足の指が痺れ痛む女性
じっとしていると足の指1~3指が痛むというと、むずむず症候群のような状態であったのだと思います。 お薬の処方がとても多い(12種類)を服用されている状態でのカイ... -
頭・顎の症状
顎の下から後頭部への痛み
さまざまな医療機関を経て来院なさった顎から後頭部、頭の中を通るような痛みの症例です。 -
鬱などの精神症状を伴うお悩み
休日に何もやる気がしない30代後半男性
大きな病気になったことが無い方や、学生時代に体力自慢だった方などは40前後に訪れる体力の低下になかなか気づけません。そのまんまサンシャインは設立当初から”心身一如”をモットーに対応しています。この患者さんのように不安障害や抑鬱がある時は適時認知行動療法を行っています -
鬱などの精神症状を伴うお悩み
双極性障害で痛みを伴う方の症例
双極性障害の診断があり、1カ月後の復職に向けて不安が強い方へのカイロプラクティックケア。認知行動療法を行いました。 -
肩まわりの症状
肩が痛くて鉄棒にぶら下がれない
50肩になると整形外科の教科書では2年スパン、カイロプラクティックの教科書ですと1年スパンで回復を考えます。 勿論この数値は余裕を観て出してある数値です。 教科書的には棘上筋の腱が石灰化するとありますが、多くの症例は三角筋の中部or前部線維の筋硬結が原因います。であることが多いと私は思います。
