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コレステロールを下げる薬(スタチン)と腰痛など身体の痛みの関係
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伊藤孝英
カイロプラクティックそのまんまサンシャイン院長
RMIT大学(ロイヤルメルボルン工科大学)日本校卒業。B.C.Sc(カイロプラクティック学士), B.App.Sc.(応用理学士)。従来の筋骨格系障害としての腰背部痛という観点から、生物社会心理的要因としての腰背部痛へとシフトチェンジしてマルチモデルで腰痛ケアをしています。鬱・不安などの気分障害で過度な薬物療法に疑問をお持ちの方もお気軽にお問い合わせください。
そのまんまサンシャイン公式ホームページ
筋骨格系の症状はもとより代替医療のセカンドオピニオンもお気軽に聞きにきてください。
https://chirosonomanma.com
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精神疾患(うつ・不安含む)
鬱病は自然に良くなる、無投薬が最良
鬱病は自然に回復することが多く、薬物治療は必ずしも有効ではないという研究が多数報告されています。WHO15都市研究でも非薬物治療群や無治療群の方が予後が良好。カイロプラクティック的視点から自然寛解のエビデンスを紹介します。
2016年3月7日
精神疾患(うつ・不安含む)
精神医療の過剰治療
精神医療では科学的根拠を欠いた過剰治療が問題視されており、抗うつ薬の効果がプラセボと変わらないという研究も示されています。長期薬物治療の限界や背景を踏まえ、カイロプラクターとして感じる精神医療の課題と健全なケアのあり方を考えます。
2015年10月24日
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