品川区のWHO基準カイロプラクティック。エビデンスに基づく対応で腰痛や肩こり ヘルニア 首痛、うつ病などの根治をサポートします。

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そのまんまサンシャインによくある質問集です

Q:ぎっくり腰になったのですが診てもらえますか?

軽度のぎっくり腰から、歩けないような重度のぎっくり腰まで対応しています。ぎっくり腰になる時には心理社会的ストレスが負担になっている状況であることが多く、そのような観点も踏まえて対応させていただいております。肉体的どのような回復を示すか明確にお伝えすることができます。

Q: 坐骨神経痛だと思うのですが診てもらえますか?

はい、大丈夫ですよ。坐骨神経痛は一般名で、皆さんが脚に痺れや痛みがある時に使っている総称です。実際の坐骨神経の走行に沿って痛みが出ている事は非常に少なく、筋肉のトリガーポイントであったり、仙腸関節の機能障害であったり、筋膜経線に沿っての痛みであったりします。それらを鑑別することが重要になってきます。

臨床上では筋膜にそって症状がでていることも多く、深い部分も含めた筋膜の硬化であることが多いと私は思います。

Q:寝違えや肩こりは診てもらえますか?

もちろん大丈夫ですよ。

Q: ストレートネックが首痛や肩こりの原因と言われたのですが診てもらえますか?

はい、大丈夫ですよ。

ストレートネックが痛みを引き起こすことはありません。統計上証明されています。
(Eur J Orthop Surg Traumatol. 2013 Jul;23)

ですから首の機能回復や筋肉、筋膜をほぐしていくことで症状は回復していきます。

逆の言い方をすると、カイロプラクティック治療で首にカーブが出来るという質の高い研究データは世界中探してもありませんから、ストレートネックにカーブをつける治療は当院ではしていません。

Q:何処に行っても何をやっても良くならない腰痛ですが良くなりますか?

マイオセラピーをしっかり受けて、処方される運動療法きちんとこなしていくことでいくことで回復に向かいます。ただし安易に考えないほうがいいです。腰痛を患っている期間にもよりますが、例えば数年単位、10年単位である腰痛の場合少しずつ回復に向かうとお考えください。

Q:何でこの場所で開業したのですか?

幼少のころ地元愛知県の河原で白蛇に遭遇したことがあり、近所の天祖神社に白蛇が祭ってあることから何となくご縁があるような気がしているからです。

Q:病院でヘルニアや坐骨神経痛と診断を受けたのですが、診てもらえますか?

対応していますよ。但しカイロプラクティックが痺れ症状に有効であるというエビデンスはありません。有効である場合もあるのですが確実ではありません。

そのような背景から当院では筋筋膜経線(筋膜)へのアプローチにより回復を促しています。医学会では世界的に数年前から脚の痺れは「神経根症状」という呼び方に統一しつつあります。私自身は神経根が原因で脚の症状が出ているとは考えていない立場です。

Q:腕に痺れがあって首の手術を検討しているが、その前にカイロで何とかなるか?

はい。多くの腕の痺れはカイロ治療やマイオセラピーで何とかなりますよ。一度ご相談ください。首の手術は中長期的に意味がないことが統計上解っていることです。

慢性頚部根性痛(3ヶ月以上持続)患者81名を対象に頚部椎間板切除術か固定術群・各種理学療法群・頚椎カラー群を比較した世界初のRCT(ランダム化比較試験)の結果、手術には保存療法を上回る効果がほとんどないことが判明。
http://1.usa.gov/PVsSUC

Q:アクティベータ・メソッドは使っていますか?

いいえ、アクティベータはやっていません。お近くでアクティベータ・メッソドを行う治療院を探すには、私の先輩にあたる土子先生へお問い合わせくだされれば教えてくれます。

Q:頭痛はカイロ治療で良くなりますか?

頭痛の種類によって回復にかかる期間に違いがありますが、良くなりますよ。頭痛薬に頼っていると、次第に頭痛の頻度が高くなり、最終的には交感神経優位が常態化してしまって最後は薬も効かなくなります。頭痛薬は基本的には交感神経をさらに高めます。

交感神経優位の状態は他の疾患のリスクも上がりますので、一生に係ってくる医療費は大きなものとなります。保険適応ではなないカイロプラクティック治療は一見コストが高いように思えますが、早めにカイロプラクティックで対応したほうが賢明だとおもいます。

Q:マイオセラピー(振動療法)は痛いですか?

手技療法では緩まない線維化した筋膜に意図的に炎症を起こさせる為、基本的には慣れるまでは痛いです。線維化した筋膜、筋肉は一生そのままですから何とかして再生を促すより他ありません。線維化して本来の動きがなくなっている部分は痛みを出してその事を伝えてきます。ですから直接その部分に酸素を送り込んだり、コラーゲンの再生を行わせる必要があるのです。

強要はしないのですが刺激をすくなくすることで「回復により期間が必要となる」「治療の効果が低下する」「変化を実感するのに期間が必要となる」ことをご了承ください。

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